レッスン

アレクサンダーテクニーク

「気づきのタネ」を育てていく。:レッスンのご感想より。

生徒さんがレッスンのご感想を、ご自身のブログに書いて下さいました。AT教師に出来ることって、内的な「きっかけ」を作ることに過ぎないけど、生徒さんの「紡ぐ力」はすごいです。
アレクサンダーテクニーク

チェアワークでやっていること。

アレクサンダーテクニークの「チェアワーク」は、「どの瞬間でも、どんな状況でも、自分のよりよい使い方は選べるんですよ」という教師からの提案、ということになると思います。
アレクサンダーテクニーク

「て」は「ていあん」の手。

アレクサンダーテクニーク独特の「手」の技術である「ハンズオン」についての解説です。これね、決してゴッドハンドではなく、人間の手のなんです。
アレクサンダーテクニーク

レッスンは、対話と創造。

教師という立場、生徒という立場を考えた時、 そして「教える」「学ぶ」「育てる」という活動を考えた時、 その働きかけ、活動のベクトルは、  教師 →→ 生徒 こんなイメージがあります。 でも実際は、   教師 ←→ 生徒  ...
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