在り方の研究

アレクサンダーテクニーク

「ただ、○○」は魔法の言葉

「自分や他人をジャッジ(審判・判定)しない」という言葉をよく耳にします。 「良い悪い」にも、その人ごとの解釈・色眼鏡がはさまっているから ニュートラルな視点に戻ってみようね、 ということなんだと思います。 でも「ジャッジしな...
降っても、晴れても

「小さい部屋」に入らない!

たとえば「新しい環境や職場での生活がスタートした」みたいな時、 人って、最初は全体を「漠然~」と見ているものだ。 ハプニングが起きていても 気づかないことが多い。 それは単純に、 細かい事情を「知らない...
介護のこと

「在り方」は、盗める?(後編)

その人の言の葉の奥の「枝や幹」が見えるようになりたい。その人を形づくっている、機能のコアの領域が知りたい。それが私にとっての「仮説の更新」です。
介護のこと

「在り方」は、盗める?(前編)

素晴らしい人の「在り方」って、どうしたら自分の中に落とし込めるんだろう? 久々に、介護職時代のお話です。
ちいさなランプ

箱庭療法の思い出

まだ若者だった時代に受けた「箱庭療法」の思い出。当時はあまり意識していなかった、精神科医のM先生の「在り方」が、最近心に浮かんでくるようになりました。
タイトルとURLをコピーしました